先制適時打で4番の存在感 横浜・川上選手、優勝届かず「来年こそ」 朝日新聞 2026年08月20日18時30分 スポーツ 高校野球 横浜―智弁和歌山 一回表横浜1死一、二塁、川上は中前に先制適時打を放つ=芹沢みなほ撮影 (20日、第108回全国高校野球選手権大会準決勝 和歌山・智弁和歌山7―1神奈川・横浜) 決勝進出を懸けた大一番。横浜は初回、先制の好機を迎えた。打席に立ったのは4番の川上慧(2年)… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む