有明、4安打ながらそつなく得点し逃げ切る 長崎日大は流れつかめず 朝日新聞 2026年08月13日15時00分 スポーツ 高校野球 長崎日大―有明 二回裏有明2死二、三塁、相手の失策の間に生還する二塁走者工(右)=伊藤進之介撮影 (13日、第108回全国高校野球選手権大会2回戦 有明3―2長崎日大) 有明は散発4安打ながらそつなく得点。二回は四球を足がかりに敵失にも乗じて、三回は永田晴輝の二塁打と盗塁から野選を誘って加点した… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む