三者凡退の好発進だったが…新潟県央工・大橋投手「通用しなかった」 朝日新聞 2026年07月16日20時00分 スポーツ 高校野球 新潟県央工の大橋佳尚投手=2026年7月16日午前10時34分、新発田市五十公野公園野球場、山本達洋撮影 (16日、第108回全国高校野球選手権新潟大会3回戦 北越7―0新潟県央工=七回コールド) 6点差に広げられた五回、1死一、二塁と新潟県央工のピンチが続いた。「これ以上、点はやらない」… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む