(16日、第108回全国高校野球選手権京都大会3回戦 京都国際3―2京都文教)

 右翼フェンスを越えていく打球をみつめていた。京都文教のエース左腕・玉井幹大(3年)はゆっくりとうつむき、崩れ落ちた…