九回2死「早く一塁に」、東北生文大・一條主将は頭から滑り込んだ 朝日新聞 2026年07月16日19時00分 スポーツ 高校野球 東北生文大―石巻 九回2死一塁、内野安打を放つ東北生文大の一條=2026年7月16日、利府町中央公園、三村悠撮影 (16日、第108回全国高校野球選手権宮城大会2回戦 石巻3―1東北生文大) チームメートの思いが乗った一打だった。 九回2死一塁、2点差の場面で東北生文大の一條煌輝主将(3年)に打順が回ってきた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む