「2代目鹿倉」攻守で活躍 乱打戦を制した東海大菅生の鹿倉隆志選手 朝日新聞 2026年07月16日18時50分 スポーツ 高校野球 桜美林―東海大菅生 六回、村田の適時打で生還する東海大菅生の鹿倉(中央)=スリーボンド八王子、小池寛木撮影 (16日、第108回全国高校野球選手権西東京大会3回戦 東海大菅生15―13桜美林) 乱打戦となった試合で、捕手の鹿倉(しかくら)隆志(3年)が東海大菅生の屋台骨を支えた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む