部員135人の早稲田大阪の時主将 野球をやめるつもりだったけど… 朝日新聞 2026年07月16日18時45分 スポーツ 高校野球 シード校の港相手に3安打と活躍した早稲田大阪の1番打者、時涼大主将(右)=2026年7月16日、万博、坂上武司撮影 (16日、第108回全国高校野球選手権大阪大会2回戦 港9―4早稲田大阪=延長10回タイブレーク) 早稲田大阪の1番打者、時涼大主将(3年)は、相手の港・竹下大稀投手(3年)の得意球に狙いをつけた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む