スローカーブをもう一度 軟投派の松江工・小沢尚宜投手に悔し涙 朝日新聞 2026年07月16日10時15分 高校野球 松江工―松江商 五回、松江商の長田が生還し、同点に追いつく=2026年7月15日午前10時18分、松江市営、堀田浩一撮影 (15日、第108回全国高校野球選手権島根大会2回戦 松江工3ー4松江商) 【島根】松江商に惜敗した松江工のエース、小沢尚宜投手(3年)は試合後、涙が止まらなかった… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む