後輩投手を強気でリード、いわき総合の宇佐美主将「出し切った」 朝日新聞 2026年07月15日17時38分 スポーツ 高校野球 いわき総合―勿来工 一回、いわき総合の宇佐美圭生選手が右中間へ二塁打を放つ=2026年7月15日午前9時5分、県営あづま、荒川公治撮影 (15日、第108回全国高校野球選手権福島大会2回戦 勿来工8―1いわき総合=7回コールド) 不動の4番打者であり、守備の要――。いわき総合の宇佐美圭生主将(3年)に対するチームの信頼は絶大だ… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む