第108回全国高校野球選手権熊本大会は14日、2回戦の4試合があった。東海大熊本星翔は熊本商に得点を許さず、済々黌は八代に七回コールドで勝った。熊本国府は第5シードの文徳を逆転で破り、秀岳館は延長十回タイブレークの末に翔陽に勝利した…
ベスト16が出そろう、シードの文徳は敗退 14日の熊本大会
朝日新聞 2026年07月15日11時30分
朝日新聞 2026年07月15日11時30分
第108回全国高校野球選手権熊本大会は14日、2回戦の4試合があった。東海大熊本星翔は熊本商に得点を許さず、済々黌は八代に七回コールドで勝った。熊本国府は第5シードの文徳を逆転で破り、秀岳館は延長十回タイブレークの末に翔陽に勝利した…