追加点はやれないピンチを2連続三振でしのぐ 昭和学院の宮子投手 朝日新聞 2026年07月14日20時40分 スポーツ 高校野球 八回から登板した昭和学院の宮子征大投手=第一カッター、高梨洸撮影 (14日、第108回全国高校野球選手権千葉大会3回戦、昭和学院4―5柏井) 「頼むぞ」 1点を追う八回裏。昭和学院の3番手としてマウンドに上がったのは、宮子征大(3年)だった… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む