(13日、第108回全国高校野球選手権滋賀大会2回戦 八幡11―1安曇川・湖南農・石部・信楽・愛知・長浜農=6回コールド)
6校連合チームは三回、2死から広瀬晴伝選手(3年、愛知)が二塁打を放ち、続く打席に主将の入江凪哉(なぎや)選手(同、安曇川)が立った…
朝日新聞 2026年07月14日07時00分
(13日、第108回全国高校野球選手権滋賀大会2回戦 八幡11―1安曇川・湖南農・石部・信楽・愛知・長浜農=6回コールド)
6校連合チームは三回、2死から広瀬晴伝選手(3年、愛知)が二塁打を放ち、続く打席に主将の入江凪哉(なぎや)選手(同、安曇川)が立った…