鍛えた打撃で鳥取大会第1号 米子松蔭・後藤がチームを勝利に導く 朝日新聞 2026年07月13日20時15分 スポーツ 高校野球 鳥取大会第1号の本塁打を放ち雄たけびを上げる米子松蔭の後藤=2026年7月13日午前10時13分、ヤマタスポーツパーク野球場、佐藤常敬撮影 (13日、第108回全国高校野球選手権鳥取大会1回戦、米子松蔭8―2八頭) 一回、米子松蔭の後藤朝登選手(3年)が、今夏の鳥取大会第1号となる左中間への2ランホームランを放ち、チームに先制点をもたらした… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む