甲子園に出た兄の母校に敗退 弟が東奥義塾でめざした「違う道」 朝日新聞 2026年07月13日18時30分 スポーツ 高校野球 一回に二塁打を放って喜ぶ東奥義塾の松坂奏杜選手=2026年7月13日、はるか夢、小田邦彦撮影 (13日、第108回全国高校野球選手権青森大会2回戦 弘前学院聖愛7―0東奥義塾=7回コールド) 東奥義塾の1番打者、松坂奏杜(かなと)選手(1年)にとってはうれしさも悔しさも感じる夏デビューとなった… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む