初戦の相手は春と同じ、今度は逆転負け 広島工・東矢主将が悔し涙 朝日新聞 2026年07月12日19時34分 スポーツ 高校野球 広島工―盈進 八回表、内野安打を放つ東矢=2026年7月12日、鶴岡一人記念、岸うらら撮影 (12日、第108回全国高校野球選手権広島大会2回戦 広島工1―4盈進) 「目の色が違った。絶対勝つという思いが上回っていた」 広島工の東矢元汰主将(3年)は悔し涙をこぼした… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む