強豪に貫いた全員野球 「東紀州から甲子園」木本と紀南の夢は後輩へ 朝日新聞 2026年07月12日19時30分 スポーツ 高校野球 木本・紀南・熊野青藍―菰野 五回表、木本・紀南・熊野青藍の浜野の2点適時打で、三塁走者田岡⑥に続いて二塁走者平野も生還=2026年7月12日、ドリームオーシャン、本井宏人撮影 (12日、第108回全国高校野球選手権三重大会1回戦、菰野5―4木本・紀南・熊野青藍) 同点の八回、右翼手に入っていた「木本・紀南・熊野青藍」連合チームの間部日葵(ひまり)投手(3年)がマウンドに上がった… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む