序盤は好投手の投げ合い、四日市商が6年ぶり勝利「何とか甲子園へ」 朝日新聞 2026年07月12日19時00分 スポーツ 高校野球 四日市商―神戸 五回、四日市商・沢の左前適時打で二塁走者・居村がかえり先制=2026年7月12日、霞ケ浦、中川史撮影 (第108回全国高校野球選手権三重大会1回戦 四日市商7―0神戸) 四日市商と神戸の1回戦は、タイプの異なる投手同士の投げ合いで序盤は進んだ。 神戸は左腕の弓削錬太(ゆげれんた)投手(1年)… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む