三回で降板しても「最後まで応援」 広島新庄に敗れた如水館のエース 朝日新聞 2026年07月11日19時05分 スポーツ 高校野球 広島新庄―如水館 三回表終了後、如水館の先発香川(中央)はピンチを切り抜けた2番手三浦をベンチで迎え、目頭を押さえる=2026年7月11日、電光石火、相川智撮影 (11日、第108回全国高校野球選手権広島大会2回戦 広島新庄9―0如水館=八回コールド) 三回表を終えたばかりなのに、涙がこぼれた。 如水館の先発、香川勇人投手(3年)は初回から飛ばした… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む