高校時代の大けがを機に審判の道を志した大学生が第108回全国高校野球選手権長野大会(朝日新聞社、県高校野球連盟主催)で、初めての球審を務めた。
信州大学4年の山崎弘夢さん(22)は千葉県の高校で野球部に所属していたが、入部直後の練習で右足のひざの靱帯(じんたい)を切断するけがをした…
朝日新聞 2026年07月11日18時20分
高校時代の大けがを機に審判の道を志した大学生が第108回全国高校野球選手権長野大会(朝日新聞社、県高校野球連盟主催)で、初めての球審を務めた。
信州大学4年の山崎弘夢さん(22)は千葉県の高校で野球部に所属していたが、入部直後の練習で右足のひざの靱帯(じんたい)を切断するけがをした…