先輩の思い胸に「最も長い夏へ」 鈴鹿の松尾主将、完封導く好リード 朝日新聞 2026年07月11日19時00分 スポーツ 高校野球 試合が終わり、笑顔を見せる鈴鹿の松尾怜音主将(中央)=2026年7月11日、霞ケ浦、本井宏人撮影 (11日、第108回全国高校野球選手権三重大会1回戦 鈴鹿3―0桑名工) 最後の打者を内野ゴロに打ち取り、鈴鹿の松尾怜音(れのん)主将(3年)から、この試合で初めて笑顔がこぼれた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む