「最後は双子のバッテリーで」白子の太田英寿捕手、弟の悠翔投手 朝日新聞 2026年07月11日17時10分 スポーツ 高校野球 三塁手で先発した白子の太田悠翔投手(左)と、双子の太田英寿捕手=2026年7月11日午前10時25分、津、中川史撮影 (11日、第108回全国高校野球選手権三重大会1回戦 津東11―0白子=5回コールド) 11点の大量リードを許した五回表2死の場面で、白子のエース太田悠翔投手(3年)が、三塁から救援のマウンドへ駆けた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む