【阪神】「記念日」に再び大きな拍手 投球が58歳審判の顔面に当たり倒れるハプニング 日刊スポーツ 2026年09月21日08時22分 野球 阪神 阪神対DeNA 公式戦通算2000試合出場を達成した名幸一明審判員(撮影・上田博志) <阪神-DeNA>◇20日◇甲子園 通算2000試合目だった名幸一明球審(58)が、再び大きな拍手をもらった。 8回、阪神佐藤輝明内野手(27)が中川虎大投手(26)の落差の大きなフォークに空振り三振… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む