【広島】打線の援護が…森下暢仁は7回2失点で降板 失点は4回に許した2点のみ 日刊スポーツ 2026年09月18日20時13分 野球 広島 阪神対広島 4回裏阪神無死一、二塁、森下暢仁(右から2人目)は佐藤輝明に適時打浴びる(撮影・上山淳一) <阪神-広島>◇18日◇甲子園 広島森下暢仁投手(29)が7回2失点で降板した。3回まで無失点の好投も、4回、中野拓夢内野手(30)と森下翔太外野手(26)への連続四球から無死一、二塁のピンチを招いた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む