【ヤクルト】長岡秀樹が同点打「何とか追いつくことが出来てよかった」後半戦3試合全てで打点 日刊スポーツ 2026年08月02日20時35分 野球 ヤクルト ヤクルト対阪神 1回裏ヤクルト1死一、二塁、増田珠の先制適時打で生還した長岡秀樹(右)はナインと笑顔でハイタッチ(撮影・鈴木みどり) <ヤクルト-阪神>◇1日◇神宮 ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が同点打を放った。 4回、敵失で1点差に詰めなおも2死二塁。阪神先発下村の速球を左前に弾き返した。 「打ったのはストレート… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む