【阪神】木下里都が4球目からの途中登板で「奪三振」記録 四球だったら誰の記録に? 日刊スポーツ 2026年06月13日18時24分 野球 阪神 オリックス対阪神 7回裏オリックス2死一、二塁、太田椋から三振を奪いガッツポーズする木下里都(撮影・和賀正仁) <日本生命セ・パ交流戦:オリックス-阪神>◇12日◇京セラドーム大阪 阪神木下里都投手(25)が打席途中からの緊急リリーフで奪三振を記録した。 7回2死一、二塁で畠世周投手(32)がアクシデントで降板… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む