【とっておきメモ】菊池雄星、理想の投手像は「世界一健康」言葉でも多くの野球人に影響 日刊スポーツ 2026年03月08日05時55分 野球 日本対韓国 3回を終えガッツポーズする菊池(撮影・井上学) <WBC:日本-韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム 侍ジャパン菊池雄星投手(34)のWBC初登板は、3回6安打3失点だった。1次ラウンド2戦目の韓国戦(東京ドーム)に先発… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む