トヨタ自動車は16日、2030年までに世界で展開する全約50車種をソフトウェアで車の性能や機能を高める車両に変えていく方針を明らかにした。独自に開発したソフトを載せた車を広げて、定額課金によって車の購入後も継続的に収益を得るビジネスを強化する…