流産や死産を経験した働く女性は、9割以上が心の不調を経験し、6割超は休養の期間も足りていない――。当事者たちでつくる自助グループ「iKizuku(イキヅク)」が3日公表したアンケートの結果から、こんな実態が浮かび上がった…