「自由に打て」応えた報徳の指名打者 鍛えた下半身、変化球打ち実る 朝日新聞 2026年05月31日20時00分 スポーツ 高校野球 報徳学園―智弁和歌山 報徳学園二回1死一、三塁、岸本が適時打を放つ=2026年5月31日午後、わかさ京都、岡田健撮影 (31日、春季近畿地区高校野球大会決勝 報徳学園11―10智弁和歌山) 待望の一打だった。 二回1死一、三塁。報徳学園の7番の指名打者、岸本玲哉選手(3年)は4球目のカーブをしっかり待ってから強振した… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む