修理進む興福寺五重塔、最上部の「相輪」取り外し 火炎型飾りが床へ 朝日新聞 2026年04月15日17時00分 文化 素屋根に覆われた興福寺五重塔=2026年4月15日午前11時45分、奈良市登大路町、木子慎太郎撮影 大規模修理で建屋(素屋根)に覆われた国宝・興福寺五重塔(奈良市)で4月15日、最上部にある「相輪」の取り外し作業が報道陣に公開された。 五重塔は、室町時代の1426年に建てられた… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む