鈴木誠也は2アーチで終わらない 「大谷だけには背負わせない」決意 朝日新聞 2026年03月07日23時15分 スポーツ 三回裏日本2死、鈴木誠也は左中間に勝ち越し本塁打を放つ=友永翔大撮影 (7日、WBC1次ラウンド 日本8―6韓国) 短期決戦の国際大会は、各選手が役割に徹することが重要になる。 この夜の鈴木誠也(カブス)は、高い集中力を保って自分の仕事をした… この記事は有料記事です ログイン 月額110円(税込)読み放題 登録 dバリューパス会員の方はこちら 朝日・日刊スポーツ for dバリューパスで読む